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ドローンおすすめスクールのご紹介 ~ドローンに関するスキルアップを図るなら今でしょ!~

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これから伸び行くドローン市場。

 

自身の活躍のフィールドを広げるためにスキルアップしないわけにはいかないでしょう。

 

 

ドローン市場が今もこれからも熱い 

世界を見渡してみると、至る所でドローンが活躍している現在。

 

日本においても世界に比べると若干の遅れは否めないものの、その活躍をニュース等で見聞きしたことがあるでしょうし、ドローンを使って撮影された映像などを知らず知らずのうちに見ているなど、何かしら私たちの生活に関わっています。

 

また、YouTubeやTVの撮影をはじめ、スポーツの試合や野生動物の撮影、さらには農薬散布や災害救助とあらゆる場面でドローンが使用されています。

 

このように非常に利用価値の高いドローンですが、今後も需要は伸びると予想されており、あらゆる分野で関りが増えてくるのは間違いないでしょう。

 

そのため、今のうちからスキルアップを図っておいて、いつでもチャンスを掴めるようにしっかりと準備をしておきたいものです。

 

とはいうものの、ドローンについてのスキルアップってどうやってすればいいの?ってことになりますので、ドローンスクールのご紹介をしたいと思います。

 

気になる用語

DPAとは

国土交通省管理団体の一般社団法人ドローン操縦士協会DPAは、ドローン運用の国家資格化とその整備などを設立目的とし、各省庁の次官経験者などが集まり設立されました。
DPA認定資格「ドローン操縦士回転翼3級」を発行しています。
東京都内、大阪などでも本格的なドローン操縦訓練を行えるのはDPAならではの強みとなっています。 

出典:https://sky-estate.com/lp/y3tdxkuy/dpa/

基本的にドローンスクールの受講の決め手となるのが、このDPAに認定されているかどうかです。

当然、認定校であることが安心材料であり、決め手の一つであることは間違いないでしょう。 

JUIDAとは

JUIDA(一般社団法人日本UAS産業振興協議会)認定スクールとは、無人航空機産業の健全な発展のために、無人航空機運航上の安全に関わる知識と高い操縦技能を有する人材を養成するものです。当スクールを修了することで、JUIDA無人航空機操縦技能証明書が交付されます。

出典:https://drone-a-osaka.com/

JUIDAもDPA同様、国土交通省の所要の要件を満たした団体ですので、この認定証や資格を持っていれば飛行許可の申請書類をいくつか簡略化することができます。

 

JUIDAとDPAの違いは何?

ちなみに、JUIDAとDPAのそれぞれの特徴についてはこちらの記事がめっちゃ参考になりますよ。

drone-style.net

 

回転翼3級とは

企業や個人会員が、最先端で安全なドローン活用を実現するため、ドローン操縦技術に関する認定資格を制度化し、2016年からスタートした、DPAの認定資格です。
操縦士資格は、回転翼航空機の飛行に必要な基礎知識と操縦する基本技術を認定します。飛行レベルにより3等級の資格があり、回転翼3級はそのひとつです。

飛行許可申請の一部を簡略化

DPA発行の「ドローン操縦士回転翼3級」の取得者は国土交通省への飛行許可申請の際の書類の一部「様式3及び無人航空機を飛行させる者の追加基準への適合性を示す書類」(操縦士の飛行経歴・知識・能力確認)をライセンスカード提示により省略する事が出来ます。

資格が持つ信頼感

資格取得を明示することで、飛行前の土地所有者・警察署・近隣住民への説明を円滑に行うことが出来ます。

ビジネスシーンでの信頼感

信頼感やブランド力が重要視されるビジネスシーンにおいて、国土交通省登録管理団体「DPA」の資格を持っていることは非常に有利に働きます。

出典:https://sky-estate.com/lp/y3tdxkuy/license/

この資格を持っていることで、申請関係が簡略化でき、また、企業や個人依頼者からのからの信頼が得られるなど、非常に有利に働くとことになるでしょう。

 

それでは早速、どんなドローンスクールがあるのか見てみましょう。

 

ドローンスクールのご紹介

DS・J 東京中目黒校

  

 

特徴

  • 受講生は日本一を誇る約1500名を突破
  • たった4日間でDPAの認定資格である「回転翼3級」が取得できます。
  • 最短では、なんと2日でDPA認定のドローン操縦資格を取得でき、ビジネスで生かせる確かな技術を身につけることができます。
  • 国土交通省認定講習団体となっており、生徒数関東一位のドローンスクールです。
  • 施設は世界最大級で天候に関係なく運転できます。
  • 完全屋内型で土日祝日も受講可能です。
  • 年齢制限は15歳以上となります。

 

DS・J 埼玉浦和校

特徴

  • 県内最大36m屋内飛行場。
  • たった4日間でDPAの認定資格である「回転翼3級」が取得。
  • 国内最大級のカリキュラムを誇るスクール。
  • 完全アフターフォロー型教習校で卒業後も無料で秘孔練習が行え、インストラクターへの相談もできます。
  • 就職をバックアップ。
  • 練習場の無料貸し出し、ドローン製品の購入をバックアップ。
特典(フライトコース・ビジネスコース限定)
  • 宿泊制度あり
  • 練習場無料貸し出し
  • 高速代金全額負担
  • 申請書類作成無料アドバイス(見本プレゼント)
  • 最寄駅からのタクシー代負担サービス
  • 機体購入時の初期セットアップサービス

 

DS・J 茨城土浦校

特徴

  • 国内最大級のカリキュラムを誇るスクール。
  • たった4日間でDPAの認定資格である「回転翼3級」が取得。
  • 完全アフターフォロー型教習校で卒業後も無料で秘孔練習が行え、インストラクターへの相談もできます。
  • 就職をバックアップ。
  • 練習場の無料貸し出し、ドローン製品の購入をバックアップ。
特典(フライトコース・ビジネスコース限定)
  • 宿泊制度あり
  • 練習場無料貸し出し
  • 高速代金全額負担
  • 申請書類作成無料アドバイス(見本プレゼント)
  • 最寄駅からのタクシー代負担サービス
  • 機体購入時の初期セットアップサービス

 

日本ドローンアカデミー

特徴

  • 安全・安心にドローンを運航する知識や技術はもちろんのこと、空撮などにおける、様々なノウハウを現役のドローンオペレーターから直接教わることができる現場目線のドローン操縦者養成スクールです。
  • 最高のロケーションで行う 空撮合宿実習の総仕上げとして1泊2日の空撮合宿を行います。 シーズンオフのスキー場や閉鎖中のゴルフ場などを利用。ロケハンからしっかり行い、イメージ通りの空撮映像を撮影するためのノウハウを実際に体験しながら学びます。※卒業生に後日実施の案内をお送りします。
  • 卒業生には、日本ドローンアカデミーを運営するENBUゼミナールやDroneSystemなどにより身につけた技術を活かせる場などを提供します。

特典

  • ドローンシステム運営の飛行場が永年で無料で使用可能になります。
  • DJI製品をドローンシステムで購入された場合にドローンシステム特典をお付けします。 

 

DS・J アグラス野田効  

特徴

  • 農薬散布用ドローンの使用を目的としたスクールです。
  • 国内最大級のカリキュラムを誇ります。
  • 当スクールのスマート農業コースを修了された方は、DJI AGRAS MG-1のオペレーター認定証を取得する事ができます。

DJI AGRAS MG-1とは

液体の農薬、肥料および除草剤の様々な散布を高精度に適正な割合でおこなうために設計されたオクトコプターで、農業分野において効率性と管理等力がさらに向上します。折りたたみ式のMG-1は10kgの液体を搭載することが可能で、保護等級IP43レベルに適合しています。最新のDJI A3フライトコントローラーや飛行中の信頼性を高めるレーダー認識システムなど、DJIの最先端技術を搭載し、スマートかつ便利な農業ソリューションを提供。噴霧システムと流量センサーにより、高精度な噴霧を実現。自律散布システム*やDJI 農薬散布管理プラットフォーム*を使用することで、作業を計画したり、リアルタイムで飛行を管理するなど、機体ステータスを詳細に監視することができます。

出典:https://pitmotors.jp/drone-school/dsj-agras-noda/

 

 最後に 

どのスクールも設備・スタッフ共に充実していて安心して受講することができそうです。

 

これからは間違いなくドローンの需要が伸びてきます。

 

先行き不安定な世の中をしっかりと渡り歩いていくためにも、自身のスキルアップを図って充実した人生を送りましょう!

 

そのためにも先行投資は必須ですよ! 

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いかがでしたか?

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

少しでも何かのお役に立っていれば幸いです。

 

ではまたお会いしましょう。

 

最後にポチッとしていただいているあなたに、たくさんの「いいね!」が届きますように。

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